日本ABC協会と日本アドバタイザーズ協会の共催により、セミナー「AI時代、メディアの価値をどう伝えるか。 ~広告後に生まれる価値から、これからのメディア価値を考える~」を開催いたします。
広告は、生活者に「届いた」時点で終わるのでしょうか。広告をきっかけに会話や共感が生まれ、SNSや口コミへ広がり、ブランドへの信頼や好意が育ち、時には新たな行動へとつながっていく。こうした「広告後に生まれる価値」は、従来の広告評価だけでは十分に捉えきれていないのかもしれません。
本セミナーでは、新聞・出版をはじめとする実際のメディア活用事例をもとに、広告主・広告会社それぞれの立場から、「広告後に何が生まれているのか」「その価値はブランドに蓄積されていくのか」、さらにAI時代には「その価値をどこまで設計できるのか」を議論します。これからのメディア価値を、皆様とともに考える90分です。
開催概要
| 日時 | 2026年9月28日(月)15:00~16:30 |
| 会場 | Zoomウェビナー |
| 内容 | ■登壇者 山崎充史 氏 (サントリーホールディングス コミュニケーションデザイン本部宣伝部 課長) 中野咲珠 氏 (第一三共ヘルスケア ブランド本部H&B広告宣伝グループマネージャー) 藤川修一郎 氏(博報堂 新聞雑誌局長) 中野雅弘 氏(電通 第1マーケティング局長) 庄司泰輔 氏(電通 出版ビジネス・プロデュース局長) 【企画・ナビゲーター】 赤松英治 氏(電通 新聞局 新聞ビジネス統括 部長) |
| 参加費 | ※日本ABC協会および日本アドバタイザーズ協会会員社限定、参加費無料です。 |
| その他 | 参加お申込みは、下記の申込フォーム よりお願いします。 |