このページはJavaScriptを使用しています。JavaScriptを有効にして、対応ブラウザでご覧下さい。

広告は、企業と消費者のコミュニケーション手段として、消費者に活力を与え、経済の発展を促進し、さらに文化をも創造する社会生活に必要不可欠なものです。JAA広告賞は、生活者視点から優れた広告を表彰することを通じて、時代に即したコミュニケーションの在り方を模索し、広告の健全なる発展に寄与することを目的に開催しています。

2021年の応募は10月1日(金)で締め切りました。

審査基準

  • 好感、共感、親近感がもてる広告であるか。(感性)
  • わかりやすく、納得できる広告であるか。(理性)
  • オリジナリティが感じられる広告であるか。(創造性)

JAA賞グランプリ

各部門のメダリスト入賞作品から最優秀に選出した広告に各1点

メダリスト(トップ10)

各部門の優秀作品10点(入選数は応募点数によって変動)

経済産業大臣賞

全入賞作品から1点

ベストパートナー賞

JAA賞グランプリ受賞作品の広告制作に携わった企業または個人

応募資格

  • アドバタイザー
  • 媒体社
  • 広告会社
  • 制作会社

部門

  • テレビ広告
  • ラジオ広告
  • デジタル広告
  • 屋外・交通広告
  • 新聞広告
  • 雑誌広告

審査の流れ

以下の三段階で行います。

  1. 100名の一般消費者審査員(10代以上の各世代男女)による一次審査会
  2. 20名の一般消費者最終審査員(10代以上の各世代男女)によるJAA賞グランプリならびにメダリスト(トップ10)審査会
  3. 有識者による経済産業大臣賞審査会

経済産業大臣賞審査員(順不同:敬称略)

審査
員長
芳賀 康浩 青山学院大学 経営学部 教授
審査員 澤田 泰廣 多摩美術大学 グラフィックデザイン学科 教授
関口 絢子 料理研究家
橘 一 公益社団法人 日本広告審査機構 審査部長
永沢 裕美子 公益社団法人 日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会 代表理事副会長
長谷川 まみ 東京学生広告研究団体連盟 第66期理事長
久野 凛太郎 東京学生広告研究団体連盟 第66期副理事長

個人情報保護とCookieの使用について当サイトでは、お客様により快適にウェブサイトをご利用いただくためCookieを使用させていただくことがあります。当サイトをご覧いただく際は、Cookieの使用に同意ください。また、ブラウザの設定により、Cookieの受信を拒否することが可能です。

> Cookieについて