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過去の入賞作品

<第1回「JAAチャレンジアワード」入賞作品(2021年)>(敬称略)

金賞

「いいかも!オンライン飲み ASAHI SUPERDRY VIRTUAL BAR」
アサヒビール株式会社 花田 真志氏

<授賞理由>コロナ禍で圧倒的にコミュニケーションが不足する今の時代に問題意識を持ち、企画立案から2週間半という驚くべき短期間で、1000名の消費者を巻き込んで他社に先行して実施したチャレンジングな取り組みについて、審査員が全員一致で金賞に値すると評価した。施策内容も多岐にわたって充実しており、熱量も感じることができる。 ビール離れの若年層を取り込むことに成功している点も今後につながると評価された。

銀賞

「非対面コミュニケーションメッセージ刷新へのチャレンジ」
アフラック生命保険株式会社 宮崎 雄一氏

<授賞理由>
企業が抱えている課題に正面から向き合った取り組みとして秀でていた。特に過去の失敗を踏まえて分析をしっかりと行い、何が顧客の行動変化につながるかを見極めた上で、クリエイティブなメッセージ開発を行った点に関して審査員から高く評価された。

銅賞

「コミュニケーションの力で日本を元気に!業界の固定概念を覆した、広告主×放送局のコラボレーション企画」
サントリーコミュニケーションズ株式会社 長野 直樹氏|キリンビール株式会社 槇谷 悠紀氏

<授賞理由>
競合二社がコロナ禍にタッグを組み、業界のタブーを破って共同でプロモーションを実施したという意外性とチャレンジ性に関して審査員が評価した。また実現にあたって、社内調整やKPI設定、様々な交渉等に関して多大な努力があった点も評価に値する。

<第1回「JAAチャレンジアワード」ファイナリスト>(順不同・敬称略)

◆資生堂ジャパン株式会社 永田 健人氏
「耳時間に着目!音で聴かせるラジオデジタル広告の取組み」

◆月桂冠株式会社 吉川 俊也氏
「~新市場を創る~ 月桂冠 THE SHOT コミュニケーション戦略」

◆ハウス食品グループ本社株式会社 生田 幸平氏
「社会課題の解決 "もっとカレーだからできることプロジェクト"の取り組み」

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